
KiNDは、京都先端科学大学、デロイト トーマツ ノード合同会社、NSW株式会社の3者が共同で運営するDX推進ラボです。
デジタル技術に触れながら、自社の課題の洗い出しや経営戦略からIT戦略への落とし込み、構想策定を行える場です。
私たちは企業のDX推進と革新をサポートします。
デジタル技術体験スペース
最新のデジタル技術を体験
最先端の技術を体感できる3つのエリアで構成されています。
- ① 合同エリア NSW & D.nodeの合同スペース
- ② D.nodeエリア D.node製品体験スペース
- ③ NSWエリア NSW製品体験スペース
未来を感じながら、デジタル技術の可能性をぜひお楽しみください。
3Dスキャンを用いた可視化ソリューションと統計解析・生成AIを用いた業務支援ソリューションの掛け合わせにより、次世代の工場管理の姿を体験することができます。
多様な業界やユースケースに対応する生成AIデモアプリで、最先端技術とビジネスの融合を体感できます。
「体験型SaaSサービス」。オンライン会議では感じ取れない実際の使用感やリアルタイムのデータの動きを体感いただけます。
ワークショップエリア
変革のための実践的な学びと計画を共創
デジタル技術体験スペースで得た最新技術や他社事例をもとに、現在の自社課題を洗い出し、DX推進施策の検討を行います。
- 課題解決に向けたディスカッション
- DX推進のための具体的なアクションプランの作成
- 他社の成功事例から学ぶインスピレーション




- 多様なインプット情報・体験から、DX導入に必要な知識を学ぶ
- 自社の現場課題を整理し、目指す姿と現在地の距離を知る
- 未来に向けたネクストアクションにつなげる
- 10:15–11:00デジタル技術体験
- 11:00–12:00ワークショップ目標設定
- 12:00–13:15昼食
- 13:15–14:00課題の洗い出し
- 14:00–17:15グループディスカッション(改善提案・発表・質疑応答)
NSWエリア
オープニング企画として、体験型SaaSサービスの紹介を予定しています。オンライン会議では感じ取れない実際の使用感や処理スピード、ハードウェアがインターネットに接続されリアルタイムでデータを収集する様子を確認し、データの動きをリアルに体感していただけます。
利用者の声
DXの基本概念や具体的な取り組み方法についての理解が深まりました。これから実際のプロジェクトに活かしていきたいと思います。
ワークショップで紹介されたツールや具体的な事例が非常に役立ちました。早速、自社の業務に応用してみたいと思います。
異なる部門のメンバーとの意見交換ができ、DX推進における共通の目標を持つことができました。チームワークが強化されます。
DXに対するモチベーションが非常に高まりました。今まで漠然としていたDX推進の目標が、具体的なアクションプランに落とし込まれ、実行する意欲が湧いてきました。
自社が抱えるDX推進の課題が明確になり、それに対する具体的な解決策を見つけることができました。今後のステップが見えました。
普段の業務ではなかなか触れる機会のないデジタル技術を実際に体験でき、現場の課題をデジタルで解決する具体的なイメージを持つことができました。


